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熊野神社
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詳細
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| 熊野本宮は、祭神家都御子神、こは櫛御氣野命にて、素盞鳴尊の別御魂なり。同新宮は速玉之男神、伊弉諾尊の御子。同那智は熊野夫須美神。之は伊弉册尊なり。これを熊野三社と称す。当神社勧請年代未詳。近古社内に仏像を置しを以て元禄度除け地には薬師堂とあり。宝永年間仏像を他に遷し、社号を復古す。爾来当区産土神にて・・・・・・・・・・ |
| 509-3217 岐阜県高山市久々野町長淀183番地 |
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大野支部 2182 |

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熊野神社
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詳細
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| 応永年間之創祀。応永年中安福鈴木の祖熊野那智より此の里に熊野大神を勧請し来り此の里の氏神とす。
創建時は尾張の津島神社の牛頭天王(素盞鳴命)が分神され祀られていたが、応永年間 安福鈴木の祖熊野那智より速玉之男神、伊邪那波神、予母都事解之男神を勧請し、此の里の氏神として 祭祀している。
特・・・・・・・・・・ |
| 503-1301 岐阜県養老郡養老町室原714番地の1 |
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養老上石津支部 3148 |

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熊野神社
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詳細
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| 創建年月日不詳。古来一村氏神とす。古文書及棟札等は往年火災に遭い加ふるに藪川筋堤防決壊に依り焼失或いは流失せしため、現存せざるも口碑伝説の古記録に依れば、鎌倉権五郎景政十三代の曾孫垂井城主長屋太郎右衛門景教の嫡男長屋大膳亮景興の嗣男長屋與五右衛門景直の二男長屋二郎丸景満の創建なり。祖父長屋大膳亮景興・・・・・・・・・・ |
| 501-0512 岐阜県揖斐郡大野町上秋字権現前176番地の1 |
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揖斐郡支部 2899 |

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熊野神社
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詳細
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| 文徳天皇の皇子惟喬親王糟ケ谷に熊野権現を御勧請後災禍にあい炎上す。承平2年池田氏池田山権現の段に再興奉齋す。この時既に村人池田山、天神山に天神明神を祀る。美濃国神明帳に池田郡従五位下天神明神の名を見る。猶古書は天永2年天満大自在天神を勧請白山権現社等宮数16社を数えると記す。後白河上皇は京都に新熊野・・・・・・・・・・ |
| 503-2406 岐阜県揖斐郡池田町宮地865番地の1 |
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揖斐郡支部 3048 |

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熊野神社
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詳細
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| 創祀不詳なれ共寛永二十一年、寛文四年九月、明和元年九月、天明六年九月、文化四年九月、弘化三年九月、宝永元年九月、享保九年九月、延享元年九月右修理造営の棟札あり。・・・・・・・・・・ |
| 502-0803 岐阜県岐阜市上土居字戸石965番地 |
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岐阜市支部 1190 |

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熊野神社
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詳細
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| 当社の創立年代未詳と雖も、里伝に曰く、往古文永年間当地同字内(現本殿地より凡そ二十丁余の山上)一小祠あり。然るに其の小祠は何れの代に誰が建立に係る社なるか明瞭ならず。然るに此社毀損甚だしく屋根をも扉をも、朽放ち、僅かに其の社形のみ存せり。其処は当地氏神社と定むるものなきを以て幸に其社を再建して改め崇・・・・・・・・・・ |
| 509-3201 岐阜県高山市久々野町大西975番地 |
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大野支部 2167 |

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熊野神社
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詳細
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| 本社創建年月日不詳なれ共永禄五年再建の棟札を存す。「当熊野権現は土岐氏累代厚所被信仰也。」本社創建不詳永禄五年再建。明治六年一月十三日土岐口、久尻、大冨、浅野、高山第十一大区十一小区の郷社に列す。・・・・・・・・・・ |
| 509-5122 岐阜県土岐市土岐津町土岐口1575番地の1 |
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土岐支部 2318 |

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熊野神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、里伝に曰く、往古当郷の士生津正勝、殖林守護神とて奉祀せりと云ふ。明治四十年大字法力字岩之平鎮座無格社稲荷神社同字平野鎮座無格社白山神社を合併。大正二年大字法力字平曽鎮座無格社諏訪神社を合併す。・・・・・・・・・・ |
| 506-2132 岐阜県高山市丹生川町法力字平曽685番地 |
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大野支部 2153 |

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熊野神社
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詳細
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| 約百五十年前熊野神社御分神を受け、熊野村の産土神として奉齋し、村人の崇敬厚く再度社殿を復興修理し、今日に至る。・・・・・・・・・・ |
| 503-0032 岐阜県大垣市熊野町字熊野畑111番地 |
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大垣市支部 1957 |

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熊野神社
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詳細
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| 創立年月不詳なれども里老の口碑の伝ふる処に依れば、往古某なる者社地を寄付して創建せるものにして其の詳細詳ならず。・・・・・・・・・・ |
| 503-1264 岐阜県養老郡養老町一色2630番地の1 |
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養老上石津支部 3129 |

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