
|
|
常磐神社
|
詳細
|
| 創建不詳。蓋し氏子の説に曰く、往古都内乱の節士三人身を避け、北越に下りて此の山間に至り、閑静なるを喜びて、小戸を結びて此の地を開墾し、農耕に落ちて居住を定め、氏子の祖神として常磐の神を祀りて敬すと云ふ。按ずるに落人は大織冠中臣連鎌足公の血嗣なるか。其経年する二人家も増加し皆氏神と崇敬す。然る後重光と・・・・・・・・・・ |
| 506-1212 岐阜県飛騨市神岡町跡津川234番地 |
 |
|
吉城郡支部 1263 |

|
|
白山神社
|
詳細
|
| 社伝によれば平安朝末期創祀。元禄七年十月検地の砌白山権現宮地一反二十四歩除地百姓佐藤四郎抱。大正二年十二月九日幣澱拝殿回廊鳥居改築。昭和二十五年十月八日覆澱祝詞舎拝殿神饌所神楽殿鳥居改築。・・・・・・・・・・ |
| 509-4401 岐阜県飛騨市宮川町菅沼201番地 |
 |
|
吉城郡支部 1346 |

|
|
白山神社
|
詳細
|
| 創祀不詳。古来当組の村社にあり。・・・・・・・・・・ |
| 506-1311 岐阜県高山市上宝町鼠餅750番地 |
 |
|
吉城郡支部 1277 |

|
|
天神神社
|
詳細
|
| 創祀不詳。天神神社鎮座の地名を保木脇村の保木脇組と呼び、村中最も古社ならんか。本国異本神名帳内保気脇明神とあるは即ち本社のことなり。明治四十四年三月一日字木戸口大社神社・字神明下神明神社・同字白山神社同境内社神明神社・字木戸口稲荷神社・字田三洞山神神社を合併す。当社元、字天神前に鎮座せしが、越美南線・・・・・・・・・・ |
| 501-3704 岐阜県美濃市保木脇121番地の2 |
 |
|
美濃市支部 2458 |

|
|
常磐神社
|
詳細
|
| 創祀未詳。里伝に曰く、往古都より落人主従来たり、隣地跡津川の地に居住を定め、祖神常磐大神を祀りたると云ふ。その後一人此の地の始祖にして右大神の御分霊を遷し奉りたる由なり。有名の士なるか、弓馬を様したるものか、的場の旧蹟あり。今は変じて田畝となる。寛永年間には里民佐藤太夫と云ふ者在職となりと云伝ふ。元・・・・・・・・・・ |
| 506-1211 岐阜県飛騨市神岡町佐古163番地 |
 |
|
吉城郡支部 1262 |

|
|
白山神社
|
詳細
|
| 当神社は明治維新以前には白山妙理権現と称せられ、いつの時代に鎮座せられしか不明なれども、加賀の白山より分祀して西木野の氏神と仰ぎ、昔時は村内より登拝を怠らざりし由なり。昭和九年指定村社となり、氏子等の寄付金3055円(この外石燈籠玉垣等現物寄付見積額442円)を以て拝殿社務所祭文殿等造営。同十年四月・・・・・・・・・・ |
| 501-6261 岐阜県羽島市小熊町外粟野字東出3724番地 |
 |
|
羽島支部 255 |

|
|
貴船神社
|
詳細
|
| 創立年月不詳。大正元年一月七日同村字中屋敷無格社白山神社、同字上屋敷無格社八王子神社を合併す。・・・・・・・・・・ |
| 501-2312 岐阜県山県市佐野宮下255番地 |
 |
|
山県市支部 1810 |

|
|
白山神社
|
詳細
|
| 創建年月日不詳と雖も古来伝云ふ、当村は往古藤牧谷と称して渓谷の両辺は皆原野なりしが何の頃か開墾して家屋建設し、阿瀬尾区と称し加賀國白山大神の分霊を祀ると云ふ。・・・・・・・・・・ |
| 501-4237 岐阜県郡上市八幡町那比6499番地の2 |
 |
|
郡上市支部 1442 |

|
|
白山神社
|
詳細
|
| 創祀未詳。美濃國神名帳方縣郡十一社の内正六位上城田明神是なり。創立年月日不詳。但し明徳五年五月兵火にて焼失致せしに依りて興廃盛衰不詳と雖も、永禄十三年二月、慶長十九年四月、寛文三年二月、正徳六年三月、造営。明治六年一月郷社に列す。・・・・・・・・・・ |
| 502-0859 岐阜県岐阜市城田寺1831番地 |
 |
|
岐阜市支部 1199 |

|
|
春日神社
|
詳細
|
| 創祀未詳。由緒記載なし。・・・・・・・・・・ |
| 501-3756 岐阜県美濃市生櫛字北出275番地 |
 |
|
美濃市支部 2468 |

|