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春日神社
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古文書及棟札等は往年大洪水の為流出し現存せず。創建年月は不詳なるも古老の伝説に依れば白河天皇応徳年間藤原時代末期の古社である往昔大野郡石神村なるも後奈良天皇享録3年6月3日大洪水で根尾川決壊し薮川出現。大野郡から分離する。正親町天皇天正6年7月、長雨50日の大洪水により再び河川敷となる。棟札よると、・・・・・・・・・・ |
501-0410 岐阜県本巣市石神字村ノ内375番地の1 |
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本巣郡支部 2748 |

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春日神社
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創祀未詳なれども、最古社なるよし著明なり。其は当村交告縫之助と云へる者の家に所蔵せる太政官符左弁被下春日社と記し、十六行に認め事に、嘉禎四年七月二十二日大史小槻宿禰少弁前原朝臣と是あり。紛れもなき古文書なり。文中社領のことも之有り。四至の境界をも記せり。濃州志略に曰く、春日大明神祠と載たり。同村交告・・・・・・・・・・ |
505-0121 岐阜県可児郡御嵩町中2095番地 |
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可児支部 557 |

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春日神社
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創祀不詳。本社は千有余年前の古社にして、本郷城主國枝氏の家臣野原又三郎両氏及土岐氏の家臣西村勘九郎氏等特に当春日大明神を信仰し、武運を祈願すと伝ふ。その後慶安三年霞ヶ谷山抜の為社殿崩壊後年再興せり。旧幕末時代領主石黒氏参拝奉幣の式典あり。殷賑を極む。昭和六年四月二十八日無格社伊雑神社(山洞字西屋敷5・・・・・・・・・・ |
503-2421 岐阜県揖斐郡池田町山洞482番地 |
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揖斐郡支部 3065 |

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春日神社
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創祀未詳なれども、「神社明細帳」によれば、里伝に曰く往昔布施孫左ェ門、天木久治、面谷弥兵衛、萌田孫左ェ門、の高祖等此の里墾田の功績で此処に奉請して尊崇する所なり。抑も此の土や、一村都て黒墳なり。俗に久呂保久と云ふ。(飛州志に日はく?土下呂とす。国名をクロボクト云と云へり。)芋魁百合の肥大なること他に・・・・・・・・・・ |
509-4275 岐阜県飛騨市古川町黒内152番地 |
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吉城郡支部 1332 |

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春日神社
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創祀不詳と雖も美濃國神明帳曰く、正六位下春日明神元禄棟札等多く之有処、享保年間村方系統論を醸し為に地頭戸田内藏助の役人の命に依り、悉く焼却せりと云々。古来村社の処明治五年郷社に列す。享保年間洪水に依り、玉貫用水氾濫し、藪川と分流せし以来水田分六分分水の協議成立し、神鏡を奉る為六分の水量を席田郷へ引水・・・・・・・・・・ |
501-0407 岐阜県本巣市仏生寺657番地 |
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本巣郡支部 2745 |

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春日神社
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創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
501-1505 岐阜県本巣市根尾長島287番地 |
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本巣郡支部 2853 |

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八幡神社
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慶長二年本社創立。其の後元和元年延宝八年寛永二年慶安三年延享四年宝暦八年寛政二年文政五年天保十四年慶応元年(何れも本社造営棟札記録)など十数回に亘り本社造営或いは修築工を施し、今日に至る。この間建造修繕費はその都度伊瀬及び諸田両部落氏子の浄財寄付金に依りなせり。慶長二年本社創立当時は古記録に依れば、・・・・・・・・・・ |
505-0006 岐阜県美濃加茂市蜂屋町伊瀬字円満寺401番地 |
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美濃加茂市支部 2406 |

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八幡神社
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創祀不詳。明治四十二年六月字西出無格社白髭神社、同境内社御鍬神社、同字無格社神明神社、字上光寺無格社白山神社を合併す。・・・・・・・・・・ |
501-0423 岐阜県本巣郡北方町芝原東町字上光寺56番地 |
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本巣郡支部 2768 |

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春日神社
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創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
501-2607 岐阜県関市武芸川町宇多院1118番地 |
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武儀支部 2600 |

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春日神社
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創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
501-3304 岐阜県加茂郡富加町高畑69番地 |
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加茂郡支部 354 |

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