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青木神社
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口伝によれば、元禄16年(1703)6月青木天王神社を建立、明治前は旧暦六月十四日例祭、神前に仮舞台を造り、獅子舞を奉納、昭和13年
(1938)4月本殿、祭文殿、神饌所、拝殿新築並び修復、獅子舞は現在も奉納されている。・・・・・・・・・・ |
509-0201 岐阜県可児市川合北2-149 |
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可児支部 587 |

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大森神社
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当社は、大森城(城主、奥村又八郎)のあった位置から、約50米下方に鎮座し、城主が鬼門除けの護神として崇拝していたと推察されている。御祭神は、建速須佐之男命・豊受毘売神・大雷神・応神天皇・神功皇后・ヒメカミ・宇迦之御魂神・天照皇大神・火産霊神を奉斎し、古くは牛頭天王社と呼ばれていたようだが、明治元年か・・・・・・・・・・ |
509-0238 岐阜県可児市大森字宮前2118番地 |
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可児支部 613 |

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河合神社
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創祀未詳なれども古老の伝に曰く、当社はいと古は村中産土神と称すること久し。元は八重垣神社と称す。然る処明治五年三月旧苗木藩の令を受け神殿再び造営し、河合神社と改称す。・・・・・・・・・・ |
509-7207 岐阜県恵那市笠置町河合字中切1095番地 |
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恵那市支部 1583 |

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津島神社
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創祀未詳。縁起記述なし。・・・・・・・・・・ |
501-3786 岐阜県美濃市乙狩字小家ケ洞2409番地 |
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美濃市支部 2495 |

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八幡神社
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詳細
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創立年月由緒不詳なれども記録の示す処に依ると寛文元年と認められる。寛文元年三月二十八日社殿改築。元禄元年、正徳元年六月二十五日、享保十九年十二月二十八日明治二十五年十月二十日、昭和十二年十月十五日二ヶ年継続事業の本殿以下主要建物の改築、境域拡張整備工事完了。昭和二十七年○月○日秋葉神社、津島神社を合・・・・・・・・・・ |
507-0814 岐阜県多治見市市之倉町11丁目59番地 |
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多治見支部 1924 |

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津島神社
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詳細
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創祀未詳なるも、享保年間ならん(社伝)。津島神社は駒場区の産土神なり。寛文以前は松源寺住職社僧として奉仕せしが、其の後修験者の奉仕する所となり、明治六年より恵那神社神職の兼務となれり。維新前奉仕せられし修験者八木氏の系譜に依り、創立は享保年間ならん。系譜は佐の如し。(初代)権大僧都正宝院玄休峯位享保・・・・・・・・・・ |
508-0011 岐阜県中津川市駒場字角田746番地 |
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中津川市支部 2222 |

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深田神社
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明治四十年十月十九日岐阜県の許可を得て、津島神社、八幡神社、大明神社、天神神社、日枝神社、神明社葛屋社の七社を合祀し、深田神社と改称す。・・・・・・・・・・ |
505-0043 岐阜県美濃加茂市深田町1丁目6番地16号 |
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美濃加茂市支部 2442 |

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四天王神社
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506-0812 岐阜県高山市漆垣内町505番地2 |
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高山市支部 1705 |

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岸劔神社
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祭神は素戔嗚尊・伊奘册尊・伊奘諾尊・菊理姫尊などである。気良村(奥明方村)字鳥居宮で、ある年連日の旱魃に神主が再三雨乞いをしたが霊験はなく、ついにこの村の氏神の御神体の宝劔を取り出して2間手村(奥明方村)の境の川岸で劔を洗ったところ、急に雲がわき起こり雨が激しく降りだした。その劔を岩上に置きなお祈祷・・・・・・・・・・ |
501-4214 岐阜県郡上市八幡町柳町字一ノ平438番地 |
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郡上市支部 1405 |

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赤坂神社
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美濃國神明帳に曰く各務郡座二十二社内従五位下当社は一宮神社とも称し、もと村内字両宮と云へる田中に鎮座ありしを寛永十二年九月現在の地に移す。由緒並びに其の創立年月も不詳なれども古来崇敬篤き神社なるよし伝へらる。・・・・・・・・・・ |
509-0126 岐阜県各務原市鵜沼東町2丁目31番地 |
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各務原市支部 830 |

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