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白鬚神社
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創立寛永二十一年十一月六日里伝曰く、昔時郡上川洪水の際、一祠浮浪流留。岩上時に神託に依り彼の岩遠からずして祭。路傍に鎮めよ。延宝五年十一月移転。当社地旧蹟畑に作り、今神畑と呼ぶ。明治四十二年十月十八日熊野神社に移転し、同社及び御鍬神社・山神社・水神社を合祀した。・・・・・・・・・・ |
501-3717 岐阜県美濃市安毛801番地 |
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美濃市支部 2465 |

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熊野神社
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当社創立不詳なれど従来当町字黒瀬組戸数二百余戸の氏神でありました。明治六年郷村社御改称の節町内悉皆郷社大船神社の氏子に転じました。例祭は毎年四月十四日と定めました。・・・・・・・・・・ |
505-0301 岐阜県加茂郡八百津町八百津4102番地 |
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加茂郡支部 372 |

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熊野八幡神社
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昭和五十七年四月十九日神社本庁の承認を経て神置町熊野神社と八幡神社が合併して新法人を設立する。熊野神社は創立年月不詳なるも元間島村村社として崇敬された。八幡神社は創立年月日不詳なるも元成清村村社として崇敬され、成清村が分村して石田村に属し、明治維新後間島村と石田村が合併し、神置村となりしも間もなく東・・・・・・・・・・ |
504-0933 岐阜県各務原市神置町4丁目32番地 |
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各務原市支部 806 |

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大河戸神社
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当社の御祭神は、天照皇大神・家津御子神・熊野夫須美神・速玉男神を奉斎する。美濃国神明帳旧厚見郡18社の内、正六位大河戸明神是なり。里伝に曰く当社は往古水難鎮護の為、祀る処なり、旧社地は往時長良川の西岸に在りて方県郡河渡村に接し旧字大河戸と称す。長良川流域変換の後川東となり此の地を芦竹と称す。維新前老・・・・・・・・・・ |
501-0117 岐阜県岐阜市江崎3丁目118番地 |
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岐阜市支部 1056 |

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熊野神社
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創祀未詳。由緒巨細なし。例祭日九月十三日。・・・・・・・・・・ |
509-4121 岐阜県高山市国府町宇津江字宮ケ洞山3080番地 |
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吉城郡支部 1304 |

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六社神社
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御神實の表面に神号を彫刻し「文明三年卯齋賢敬白」とあり。これに依れば、文明以前の創立に係る神社なること明らかなれど、創立年月縁故不詳。当社のこの鎮座地は古くより元無格社神明神社の鎮座地たりしが、明治四十一年十一月三十日字威徳山より当社社殿を移転合併し社号は六社神社を存す。境内社御鍬神社は、元神明神社・・・・・・・・・・ |
503-1244 岐阜県養老郡養老町竜泉寺182番地 |
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養老上石津支部 3110 |

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熊野神社
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古来伝云ふ、当村は往古藤牧谷と称して渓谷と称して渓谷の両辺は皆原野なりしが、何の頃か開墾して漸々家屋を建設し、戸口繁殖し、萬場組と称し紀州熊野大神の分霊を祀ると云ふ。・・・・・・・・・・ |
501-4237 岐阜県郡上市八幡町那比809番地の2 |
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郡上市支部 1434 |

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熊野神社
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詳細
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創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
503-2502 岐阜県揖斐郡揖斐川町春日六合字西上平137番地の1 |
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揖斐郡支部 3091 |

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熊野神社
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詳細
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寛永四年創祀。里伝に曰く、天正の始め恵那郡串原城主遠山氏の臣大島兵衛九郎と云ふ人紀州東牟婁郡本宮村熊野坐神社より迎へ祀るとなり。本村大島氏の者皆此の人の裔にして、今の社殿は明治十九年六月四日の再建に係ると云ふ。昭和六年四月字裏山無格社金刀比羅神社。字山室無格社津島神社。字牧無格社御嶽神社。大字小田子・・・・・・・・・・ |
509-7512 岐阜県恵那市上矢作町下字宮本467番地 |
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恵那市支部 1603 |

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熊野神社
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当社は乗鞍本宮の里宮として下野麦に養和元年木曽二郎義仲の鎮祭するに始まると云ふ。義仲信飛の地形観察の為日和田を経て当地より乗鞍岳に登り、頂上に木の祖神熊野大神を奉齋奥宮本宮となさり、寿永元年某代黄金の仏像を本宮に納め里宮に木像を納む。内黄金佛は近年盗難に遭い紛失するも、木仏は今尚当社に奉祀す。中古部・・・・・・・・・・ |
509-3402 岐阜県高山市高根町野麦字上之坂385番地 |
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大野支部 2199 |

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