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白山神社
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詳細
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創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
507-0038 岐阜県多治見市白山町3丁目78番地 |
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多治見支部 1910 |

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白山神社
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詳細
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養老四年創祀。その他不明。・・・・・・・・・・ |
506-0854 岐阜県高山市若達町1丁目74番地 |
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高山市支部 1729 |

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来振神社
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詳細
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第四十五代聖武天皇神亀二年六月創建にして、延喜式神名帳に曰く、美濃國大野郡三座の内、来振神社。美濃國神名帳に曰く、大野郡三十二社の内来振大神とあり、抑も其の縁由を尋ぬれば、聖武天皇の御宇神亀二年六月十八日晨暁雪尺余不思議の瑞兆ありしこと叡聞に達し、勅使下向あり。神託を窺はしむるに則諾册二尊霊山嶺降臨・・・・・・・・・・ |
501-0501 岐阜県揖斐郡大野町稲富字井口山2544番地の1 |
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揖斐郡支部 2889 |

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佐久良太神社
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詳細
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当佐久良太神社は、今を距る1200余年前神亀元甲子年3月、釋泰澄大師が東国御巡錫の際、此霊山に白山比メ命を創祀せられしより白山神社と称し来り、明治5年4月旧苗木藩主遠山公の許可を得て佐久良太神社と改称、同年1月郷社に列格同郡西白川村字水戸野鎮座の県社白山神社とは祭神も同じく姉妹の関係を有する古社なり・・・・・・・・・・ |
509-1431 岐阜県加茂郡白川町黒川7568番地 |
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加茂郡支部 530 |

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佐羅早松神社
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詳細
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当社は美濃市上河和、長良川が大きく湾曲するところ、郡上郡との境に聳ゆる標高546メートルの水晶山より流れる河戸谷にそって山懐に鎮座する。創祀は古く、僧泰澄、養老2年(718)産土神の宮に白山神社を鎮斎する。後佐良早松神社を勧請して、佐羅早松神社と改称する。この地は白山街道(郡上街道)が長良川右岸から・・・・・・・・・・ |
501-3702 岐阜県美濃市上河和1582番地の1 |
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美濃市支部 2454 |

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一本杉白山神社
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詳細
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創祀未詳なれども、社頭に一株の老杉あり(此の樹身に文治建久の頃の古鏃射込てありき)加越の白山を西に望みて其の直前に立てり。往昔此の杉に注連縄を繞らせ樹下に社堂を建て、申殿と称して里人常に参拝せり。天正の末領主金森侯土地を寄付社殿を再興し北条氏の族大乗院江馬養慶を社守とし、年々祭費用四石を寄進す。(江・・・・・・・・・・ |
506-0012 岐阜県高山市八軒町3丁目9番地 |
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高山市支部 1679 |

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白山神社
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詳細
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棟札、寛永八年十二月・寛文四年九月・永禄○○年十一月・文久二年十月以上再建立。明治四十三年三月二十九日正木字山本、三狐神社(倉稲魂神)正木字貴船、貴船神社(彌都波能賣神)、正木字天白、天白神社(天照大御神)本社に合祀す。・・・・・・・・・・ |
502-0857 岐阜県岐阜市正木1511番地 |
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岐阜市支部 1197 |

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大八賀神社
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詳細
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創祀未詳なるも、当郷開発の國津神を祀りありしも、中世以後戦乱のため荒廃せしを天正十三年金森侯父子鍋山在城の際、加賀國白山大神を勧請せしと伝ふ。住吉大神は境外神社なりしが、近世合祀したるものなりと伝ふ。社名は明治四十二年二月白山神社を現在の如く大八賀神社と改称せしものなり。・・・・・・・・・・ |
506-0802 岐阜県高山市松之木町109番地の2 |
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高山市支部 1699 |

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神明神社
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詳細
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当社縁起維新の際散逸、草創は明らかではない。源平の頃義仲勧進する処なりと言ひ、義仲の時代を遡ると考へられる。大永6年遠山氏植苗木より今の苗木城を築き移転以前、飯田城主小笠原定基の領地。既に社殿あり、代官高柴伯耆守景長奉行再建とあり。当時は熊野神社と言われていた。遠山氏居城を苗木に築いてよりは、鎮守と・・・・・・・・・・ |
508-0101 岐阜県中津川市苗木字日比野1112番地の1 |
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中津川市支部 2228 |

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森山神社
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詳細
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当社の創建年代は不詳である。社前の「横倉遺跡」に関連を持ち、社後の丸山・川上岳・白山と一直線にあるところから、考古学的にも、古代祭祀場の遺跡と考えられる。近年耕地整理により、石器・土器等が散逸し、再調査は困難となった。元禄検地には僅かに三畝十四歩の境内除地があった。元文六年以降の再建再営などの棟札・・・・・・・・・・ |
509-2502 岐阜県下呂市萩原町四美字森ケ洞3274番地 |
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益田支部 309 |

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