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白山神社
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詳細
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| 一説に依れば、仁明天皇承和十五年藤原宮房(美濃守)のの勧請であるといふ。又塚塚氏の祖先、加賀白山に分霊を請ひ奉祀せしものであると、明和元年九月古阪に創建の処、安永二年六月闇谷に移転し、更に嘉永年中今の社地船岡山に奉遷した。・・・・・・・・・・ |
| 503-1633 岐阜県大垣市上石津町打上632番地の1 |
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養老上石津支部 3252 |

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白山神社
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詳細
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| 当神社の創立は不詳なるも里説に上古この地開発の時に國魂神を奉祀せし神社なりしが後嵯峨天皇建長七年河上荘(当地方の苗郷名を河上と云ふ)を白山社別当美濃國郡上郡長瀧寺の領として下賜の綸旨ありしより其使僧が白山神を勧請合祀せしより古伝を失ひしものなりとぞ。古来当区の産土神にて文政九年六月改築明治四年九月村・・・・・・・・・・ |
| 506-0059 岐阜県高山市下林町2387番地 |
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高山市支部 1697 |

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白山神社
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詳細
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| 当村農太郎左ェ門と云ふ者延喜年中加賀國白山宮に参拝し、分霊を勧請し来り当社を創建したるを後世に至り村人崇拝し、此の地に社殿を改め氏神として祀る。・・・・・・・・・・ |
| 501-4603 岐阜県郡上市大和町栗巣1039番地 |
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郡上市支部 1494 |

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白山神社
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詳細
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| 養老年中、泰澄大師越の白山登山の砌、自ら白山権現のご神体を彫刻し、当郡元阿多岐村白尾山の峯に神殿一宇を創建し、これを納め、弘長二壬戌年八月朔日当村板倉祐と云ふ者白尾山の麓に遷すと云ふ。・・・・・・・・・・ |
| 501-5111 岐阜県郡上市白鳥町阿多岐1970番地の1・2 |
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郡上市支部 1526 |

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白山神社
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詳細
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| 創立年月不詳。享和三年四月社殿再建。以後崇敬たまかり、本殿に覆ひ屋根(俗称さやと云ふ)を造り、大正昭和に至り狛犬鳥居、瑞垣等寄進するものあり。本殿敷地内脇社、稲荷神社(倉稲之命)正徳三年地頭遠藤源五郎陣屋詰、野村六兵衛と申す者勧請すと伝承す。・・・・・・・・・・ |
| 501-4511 岐阜県郡上市和良町下洞字原尻535番地 |
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郡上市支部 1481 |

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白山神社
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詳細
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| 創祀未詳。口碑によれば三百年前産土神として鎮齋したる古社にして子孫繁栄五穀成就の守護神と崇敬し来り、由緒書は庄屋に保存の所天文五年五月村中火災により焼失。本国神明帳船越明神とあるは即ち本社のことなり。明治二十年秋拝殿建設、昭和十八年参道改修、昭和二十二年八月幣殿新築。・・・・・・・・・・ |
| 501-2255 岐阜県山県市船越133番地の1 |
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山県市支部 1789 |

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多賀神社
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詳細
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| 元禄元年十一月創祀。当社元禄元年十一月再新後と有りと棟札を存するも、創建の年月日及び該社に係る沿革不詳なるも、多賀大神は命神の縁由に依り氏神に鎮祭するとあり。・・・・・・・・・・ |
| 508-0421 岐阜県中津川市加子母3525番地 |
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中津川市支部 2261 |

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白山神社
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詳細
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| 当社は元鳥居宮と云ふ所にあり。然るに弘安二年大旱魃の時此の神体を川辺に供奉し、雨乞ふ事三日。降雨頻りにして河水漲り来り、神体等流失せり。後佐藤佐吉なる者実父長瀧村川瀬佐平が先祖越泰澄より伝来せし白山の守符を以て当社の神實として氏神と崇敬すと云ふ。明治三十八年参道改設し字元屋敷338番の3地外三筆を買・・・・・・・・・・ |
| 501-4307 岐阜県郡上市明宝二間手328番地 |
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郡上市支部 1454 |

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白山神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 501-4303 岐阜県郡上市明宝気良1788番地 |
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郡上市支部 1450 |

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白山神社
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詳細
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| 元禄五年十二月本社造立の棟札あり。・・・・・・・・・・ |
| 505-0004 岐阜県美濃加茂市蜂屋町上蜂屋963番地 |
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美濃加茂市支部 2393 |

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