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七社神社
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詳細
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| 美濃國大野郡三座の中上鼻長大明神又は七社神社とあり。美濃明細記にしき内花長上明神又は上長瀬七社明社とあり。当長瀬村は往古平安時代に大炊頭政長公居城の地たりし旧跡長山寺過去帳にあり。其の氏族の繁栄に伴ひ分族して各地に根拠を有し、其の地に移り守護神を奉祀せり。即ち府内村に一社神社(現今稲荷神社と称す)本・・・・・・・・・・ |
| 501-1303 岐阜県揖斐郡揖斐川町谷汲長瀬1094番地 |
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揖斐郡支部 3023 |

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春日神社
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詳細
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| 創祀不詳。縁由不明。・・・・・・・・・・ |
| 501-3156 岐阜県岐阜市岩田西1丁目531番地 |
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岐阜市支部 1143 |

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春日神社
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詳細
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| 創祀未詳。由緒記載なし。・・・・・・・・・・ |
| 509-7602 岐阜県恵那市山岡町馬場山田1556番地の1 |
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恵那市支部 1621 |

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春日神社
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詳細
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| 古文書及棟札等は往年大洪水の為流出し現存せず。創建年月は不詳なるも古老の伝説に依れば白河天皇応徳年間藤原時代末期の古社である往昔大野郡石神村なるも後奈良天皇享録3年6月3日大洪水で根尾川決壊し薮川出現。大野郡から分離する。正親町天皇天正6年7月、長雨50日の大洪水により再び河川敷となる。棟札よると、・・・・・・・・・・ |
| 501-0410 岐阜県本巣市石神字村ノ内375番地の1 |
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本巣郡支部 2748 |

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駒塚神社
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詳細
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| 文禄三年九月十三日創立され、その後の沿革は不詳なれど、旧家に保存されていた古文書に依ると、慶長十年二月、元和五年正月、寛永九年十一月、正保三年正月、寛文元年九月、貞享五年十一月、正徳三年正月と過去七回に亘って造営した記録あり。又明治五年郷社に定めらる。明治四十二年一月境内神社春日神社(武甕槌神、経津・・・・・・・・・・ |
| 501-6234 岐阜県羽島市竹鼻町駒塚570番地 |
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羽島支部 237 |

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吉田神社
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詳細
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| 古来村社。豊村は古くは吉田村と称したり。慶安三年の洪水により田園砂田と化し、今に砂畑の地名残れり。これが為古文書散逸して創立年紀縁由不詳。延宝五年大垣藩へ差し出したる古絵図に「大明神」と記されたり。又、享和三年御領内明細記、吉田村の條に「吉田大明神境内御除地」とあり。・・・・・・・・・・ |
| 503-1334 岐阜県養老郡養老町豊127番地の1 |
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養老上石津支部 3188 |

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春日神社
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詳細
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| 勧請年月不詳。正保三年三月、領主小笠原主膳正より社地寄進。当社は古来より大字直江字中瀬古114番地に鎮座ありしを昭和二十六年八月二十八日此の地に移転遷座。同年十月十日盛大なる奉祝祭を齋行せり。・・・・・・・・・・ |
| 503-1337 岐阜県養老郡養老町直江518番地 |
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養老上石津支部 3195 |

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館守神社
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詳細
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| 創祀不詳。寛文十一年十一月再興之有り。其の後文化六年迄数度改造之有り。然るにその後風雨のため二社殿破倒す。明治八年に至り当村人氏有志を以て新造しお社と崇敬する所なり。里伝に曰く、往昔国府を当村に開き、國の守護職を置き、其の館を守衛たるを以て該社の名称之有を云ふ。其の地を御鎮守殿と称し、其の境内に往昔・・・・・・・・・・ |
| 503-2114 岐阜県不破郡垂井町府中2525番地 |
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不破郡支部 2559 |

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六社神社
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詳細
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| 創建年紀不詳なれども美濃明細記(百岐年)に安八郡森部邑六社神森部邑産土神也とあり、又倭姫世紀に載る処の天照大御神諸国遷幸の時副て仕奉る六柱の神なりと云ふ。即ち倭姫世紀に「倭姫命奉載天照大神而行幸相殿神は天児屋根命、太玉命、御戸開闢神は手力男命、栲幡姫命、御門神は豊石窓命、櫛石窓命云々」とあり、同社近・・・・・・・・・・ |
| 503-0114 岐阜県安八郡安八町森部424番地の1 |
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安八郡支部 35 |

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春日神社
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詳細
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| 祭神 武甕槌命 軽津主命 天児屋根命 比売神 本社 奈良春日大社 縁起 藤原氏の守護神である春日大社の分神である 室町期に美濃国守護代となった斎藤氏は藤原氏の一分派であったのでその勢力圏には春日大社が祀られた 山野神神社御縁起 祭神 大山祇神 縁起 山野神は農家では作神としての信仰がある。また火災、・・・・・・・・・・ |
| 503-0612 岐阜県海津市海津町大和田字宮北87番地 |
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海津市支部 707 |

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