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八王子神社
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詳細
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創祀未詳。文化元年八月再興。古来村社。・・・・・・・・・・ |
509-5311 岐阜県土岐市鶴里町細野字大西447番地 |
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土岐支部 2338 |

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南神社
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詳細
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創祀未詳なれどもも里伝に曰く、本村南組各務某氏柘植氏の祖先これを創建すと云ふ。爾来南組三十四戸の者崇敬神とす。明治四年旧苗木藩の命により本村村社、字五明所足太田神社境内末社伊邪那美神社を合祀す。明治十三年三月十三日氏子の請願により、復旧を許可し、無格社となる。・・・・・・・・・・ |
509-8232 岐阜県恵那市飯地町2410番地の1 |
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恵那市支部 1673 |

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白山神社
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創祀未詳。由緒欄に神社以外の記述あり。
関市大門町の白山神社の御仮舎の形なりしが明治6年1月社格指定と同時に村社に列せられ今日に至る。・・・・・・・・・・ |
501-3914 岐阜県関市鋳物師屋685番地の1 |
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関市支部 891 |

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八王子神社
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詳細
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創祀不詳、縁起不明。古来より山寺区の崇敬社として奉齋せり。・・・・・・・・・・ |
509-5301 岐阜県土岐市妻木町2212番地の2 |
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土岐支部 2327 |

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荷機稲荷神社
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詳細
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延享元年(1774)ごろ連年凶作が続いたので村人達が村内安全、五穀豊穣祈願のため、この聖地に稲荷大明神を奉祀したところ次第に世の中は立ち直り、その後天明の大飢饉(1782)に際し京都伏見本社から御分神を勧請する議が起き村人6名が上洛し熱願懇望した結果、遂に文化元年(1804)3月御分社の神璽を戴き奉・・・・・・・・・・ |
509-6103 岐阜県瑞浪市稲津町小里560番地 |
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瑞浪市支部 1849 |

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富士神社
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大神は大山津見神の御子皇孫彦火瓊々杵尊の后神なり。皇子産まさんとする時に、産屋に火を放ち、火中に安産し給へる故事に因り、平産の守神と称す。又櫻木を持降りて植給へるを以て櫻大刀自神と申し、櫻木則ちこの神の身体と仰げり。当神社は里説に、永正年間同村柳島より奉請創建せりと、古来当区の産土神にて、昔より例祭・・・・・・・・・・ |
509-3204 岐阜県高山市久々野町久須母字山城285番地 |
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大野支部 2170 |

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五社神社
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旧名正六位上大縣明神。当國神名帳に載せられたる多芸郡十六社の一なり。美濃明細記に「縣明神は多芸郡宇田邑にあり。正六位上大縣大明神境内六段余領主より除地云々」とあり。御祭神は往古の当地の縣主を祀れるなるべし。後世三島神社以下四社を加へて五社神社と称す。何れも勧請年月不詳。宝暦九年十月惣百姓連印を以て旧・・・・・・・・・・ |
503-1335 岐阜県養老郡養老町宇田1026番地の1 |
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養老上石津支部 3191 |

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春日神社
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創建年月及縁由不詳
「寺尾千本桜」として有名な武芸川町谷口字寺尾地区には3つの神社があるが、当地の総社といえる。創建不詳であるが里伝によると、むかし寺尾では6月21日は神様がお通りになる日であるから不敬があってはならないと全戸が戸を閉め家の中で静かにしていた。
ある年、某が戸の隙間から外を見ると・・・・・・・・・・ |
501-2601 岐阜県関市武芸川町谷口2328番地 |
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武儀支部 2583 |

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加茂神社
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寛治四年三月二十六日創祀。当社の鎮座は旧記伝来なく、方今該村に於いて創立年暦詳細を知る能はずと雖も、往古梅原庄たりし時に山城國鴨御祖神社領公田四十町歩ありし事確然たり。其の地名字に残れり。古来其縁由に因りて鴨御祖神社の御分霊を迎へ奉り、以て崇祀する処と見えたり。今存在する山城鴨社の旧記の写しを見るに・・・・・・・・・・ |
501-2115 岐阜県山県市梅原1543番地 |
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山県市支部 1762 |

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神明神社
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古老の口傳に、当神社の儀は永禄年間当村纐纈孫兵と申す者勧請候由聞伝ふ。・・・・・・・・・・ |
505-0301 岐阜県加茂郡八百津町八百津368番地の2 |
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加茂郡支部 376 |

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