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野々俣神社
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詳細
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| 創立不詳。往古より飛濃越國境に位する野々俣口御番所の鎮守神として往来諸民の崇敬厚く、明治維新村社に列し、同四十四年一月十一日字北洞村社金山神社字中ノ尾無格社神明神社を合併して昭和十三年社殿を改築し、同二十三年十月五日元白山神社を野々俣神社と改称す。・・・・・・・・・・ |
| 501-5417 岐阜県高山市荘川町野々俣字後谷1054番地 |
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大野支部 2107 |

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白山神社
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詳細
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| 創建年月不詳と雖も嘉吉年中の創建神社なること往古より古老の口碑に存せり。永正二年再建せしが、藪川切込の際流失し、其の後慶長十六年再建以来再三社殿の改造をなし、現在に至る。・・・・・・・・・・ |
| 501-0411 岐阜県本巣市上高屋26番地 |
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本巣郡支部 2752 |

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白山神社
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詳細
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| 当社の祭神は菊理媛命で又の名を白山媛の命と言い、伊邪那岐神、伊邪那美神を御祀りしてあります。この地は古高田勅旨田と称し、伏見天皇の後宮喜子内親王に賜り後醍醐天皇の御子世良親王に伝えられたところの皇室領(凡そ700年前)でのち京都臨川寺に御寄進遊ばされた所である。当社はこの高田の中心地にあり高田明神と・・・・・・・・・・ |
| 509-5104 岐阜県土岐市泉中窯町1丁目38番地 |
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土岐支部 2310 |

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神明神社
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詳細
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| 元禄年中の創祀。宝暦六年九月五日付寺社奉行所宛文書中に、一、神明宮一ケ所右敷地二反九畝十八歩。蓋し元禄年中三宅左兵衛が本新田を開発せし当時、新田鎮守宮として奉斎せるものなるべし。宝暦十三年笠松郡代千種清右衛門氏信仰の市杵嶋比賣尊の尊像を給ふ。昭和八年本殿再建社務所竣工本殿に市杵嶋比賣尊を合祀す。境内・・・・・・・・・・ |
| 500-8222 岐阜県岐阜市琴塚1丁目9番16号 |
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岐阜市支部 943 |

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八幡神社
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詳細
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| 天平十五年七月創祀。一、大正八年三月五日坂内村大字川上字小具筋、藤井神社を合併許可。同月二十五日合祀。一、昭和三年五月三日境内の御鍬神社合併許可。同年九月二十四日合祀す。明治四十四年十一月廿日許可字地蔵平891番の1高?神社当社境内移転す。一、同年十一月廿日許可同村の内1465番白山神社大正三年十一・・・・・・・・・・ |
| 501-0901 岐阜県揖斐郡揖斐川町坂内川上1506番地の1の1 |
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揖斐郡支部 3013 |

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白山神社
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詳細
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| 本神社は弘長元年八月朔日当村農千島十郎左ェ門創建村社と崇敬す。明治四十年十月当村住農島尻太郎左ェ門創建の白山神社無格社を大正十二年二月二十五日合併す。本神社合併前は創立以来当村字折坂1109番地境内400坪の土地鎮座せしを、合併と同時に全記無格社の鎮座せし当村字日面1254当地に移鎮せり。合併前本神・・・・・・・・・・ |
| 501-5111 岐阜県郡上市白鳥町阿多岐1254番地 |
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郡上市支部 1525 |

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白山神社
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詳細
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| 古来山窪の住民が産土神として崇敬し来る社。享保六年二月創建か。・・・・・・・・・・ |
| 501-2901 岐阜県関市板取786番地 |
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武儀支部 2625 |

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白山神社
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詳細
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| 養老年中越の白山開創の際泰澄大師の弟子願行者と云ふ者ここに来り同村総次郎と云ふ者の宅に暫時逗留の節字西の上へ来り此の処に神社を創立す。もと此の社は越の白山より南に当たる故に俗に南宮と云ふ。後享保十一年九月同村総三郎を始め氏子の者社殿を再営せり。・・・・・・・・・・ |
| 501-5304 岐阜県郡上市高鷲町鮎立西ノ上4291番地 |
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郡上市支部 1546 |

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白山神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、往昔は小八賀郷(現今丹生川村と号す)小木曽、殿垣内、下坪、桐山、細越、五ヶ村の産土神なり。一説に建久年間木曽左馬頭源義仲の遺子残党当地に来住して加賀國白山大神及び信濃國木曽御岳大神を勧請奉祀せしとぞ云ふ。元禄七年七月検地帳除地八反三畝十歩。宝暦四年四月飛騨郡代より社号額を寄進あり。・・・・・・・・・・ |
| 506-2133 岐阜県高山市丹生川町北方1745番地 |
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大野支部 2154 |

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白山神社
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詳細
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| 創祀不詳。古来村社。棟札、文久元年十二月八日。享和三年御領内明細記鷲ノ巣村の條に左の記録あり。 白山神社 社二尺五寸、二尺五寸 境内御除地。・・・・・・・・・・ |
| 503-1261 岐阜県養老郡養老町鷲巣1300番地の1 |
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養老上石津支部 3121 |

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