
|
|
神明神社
|
詳細
|
| 創立年月日不詳。上伊自良大字長瀧字釜峯に鎮座。美濃國神明帳に記載せる従三位甘奈備明神の遙拝所に建てられたる由伝へり。現今の棟札に元禄九年とあるも、是は再建の由。明治三十八年にも再建し、現在に至る。・・・・・・・・・・ |
| 501-2123 岐阜県山県市大森559番地の1 |
 |
|
山県市支部 1767 |

|
|
神明神社
|
詳細
|
| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 503-2407 岐阜県揖斐郡池田町般若畑字野林530番地の1 |
 |
|
揖斐郡支部 3049 |

|
|
神明神社
|
詳細
|
| 天祖天照大神の御高徳を崇仰し、郷土守護神として奉鎮せるものにて、其の鎮祭の時代は古記流失の為不詳なるも、境内には千年以上樹齢の大木数本あるを思へば相当の古社なるを知るべし。・・・・・・・・・・ |
| 501-6122 岐阜県岐阜市柳津町高桑1-167 |
 |
|
羽島支部 206 |

|
|
神明神社
|
詳細
|
| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 501-0611 岐阜県揖斐郡揖斐川町小谷223番地 |
 |
|
揖斐郡支部 2958 |

|
|
松尾八幡神社
|
詳細
|
| 鎮座地松尾集落は益田川上流右岸高山線沿線の渓谷にあり。古来木材伐出を生業とし、八幡神社、山神神社を氏神とし、崇敬し来れるを明治四十二年三月十九日距離一里余離るる門坂地内津島神社に合併せられ、今日に及べり。爾後村人両神社の分離復旧を熱望わるも許されす゜、竊に私祭祠を建てて祀る処なり。昭和二十三年村民の・・・・・・・・・・ |
| 509-3102 岐阜県下呂市小坂町門坂838番地 |
 |
|
益田支部 334 |

|
|
神明神社
|
詳細
|
| 創祀不詳なれども、往古より氏子の敬神の念厚し。・・・・・・・・・・ |
| 503-2317 岐阜県安八郡神戸町柳瀬字下畑2008番地 |
 |
|
安八郡支部 109 |

|
|
神明神社
|
詳細
|
| 創祀不詳なれども、往古より氏子の敬神の念厚し。・・・・・・・・・・ |
| 503-2316 岐阜県安八郡神戸町斉田字中道341.342.343番地 |
 |
|
安八郡支部 105 |

|
|
神明神社
|
詳細
|
| 創祀不詳なれども、往古より氏子の敬神の念厚し。・・・・・・・・・・ |
| 503-2305 岐阜県安八郡神戸町神戸字福井2182.2183番地 |
 |
|
安八郡支部 82 |

|
|
神明神社
|
詳細
|
| 寛永十七年十一月創祀。本村上桑原組一同の産土神を奉斎せり。その他鎮祭縁由不詳。・・・・・・・・・・ |
| 508-0421 岐阜県中津川市加子母字村上4233番地 |
 |
|
中津川市支部 2259 |

|
|
神明神社
|
詳細
|
| 創建年月不詳なるも慶長以前より当町両組(東大外羽、西大外羽)に分離の節、両組各々天照大神を勧請し、その後承応三年現今の地に移転し、享保三年迄該地は有税地であったが、大垣藩主より右神社へ寄付地に相成り明治八年官有地第一種となる。昭和二十七年官有地境内地大蔵省より無償譲与せらる。東大外羽は大外羽の旧称な・・・・・・・・・・ |
| 503-0956 岐阜県大垣市大外羽字宮越805番地 |
 |
|
大垣市支部 2039 |

|