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神明神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども往昔細越殿と称する郷士当地に来住す。崇敬しぬるも真の年代氏名不詳。里伝には敗退武士の一族当地に隠遁したるものにして、特に名を秘したるものならんと。・・・・・・・・・・ |
| 506-2125 岐阜県高山市丹生川町細越字中島492番地 |
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大野支部 2151 |

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神明神社
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詳細
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| 当神社勧請年代不詳。古来より当組の産土神なり。・・・・・・・・・・ |
| 501-5503 岐阜県大野郡白川村長瀬字外平707番地 |
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大野支部 2111 |

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神明神社
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詳細
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| 創立年月日不詳なれど承応二年再建。古来氏神と棟札に見ゆ。然るに明治三年岩村縣所轄中本村字宮ノ前村日吉神社へ合併す。その後明治十二年六月二十日村社に列す。同年九月中当地字長山に復旧願中也。・・・・・・・・・・ |
| 507-0013 岐阜県多治見市東栄町2丁目18番地 |
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多治見支部 1903 |

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神明神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳。主な祭典は、1月15日の左義長祭(秋葉祭)、4月4日の例祭、9月16日の秋葉祭、10月15日の秋祭が斎行される。・・・・・・・・・・ |
| 500-8325 岐阜県岐阜市寿町7丁目15番地 |
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岐阜市支部 990 |

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神明神社
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詳細
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| 名鉄竹鼻駅より100?bぐらいの山田クリーニング店隣にあったのを昭和の初め頃現在地に移転。独立宗教法人にするため五十年度より氏子の寄付金で玉垣鳥居手水舎本殿等すべて改築。現在社務所、拝殿新築のため月掛にて募金中。古来より祭祀されていた祠である。多分足近川、逆川の洪水より守護してもらうため祖先が祭った・・・・・・・・・・ |
| 501-6232 岐阜県羽島市竹鼻町狐穴字矢熊1326番地の2 |
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羽島支部 234 |

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神明神社
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詳細
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| 足利氏以前は詳かでないが、織田信長の横倉寺の僧徒と戦いたる時兵火に見舞われ(其の当時の住所地同区字古屋敷)現在の場所に転住するとともに鎮守の神として神明神社を祀り爾来氏子の尊崇する処となれり。大正五年二月十二日本縣許可により字村西1492番地に鎮座の無格社山神神社を合祀する。寛永○(寛永に戊子年無し・・・・・・・・・・ |
| 501-0633 岐阜県揖斐郡揖斐川町小島字屋敷1462番地 |
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揖斐郡支部 2987 |

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神明神社
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詳細
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| 503-0401 岐阜県海津市南濃町津屋字山新田1481番地の1 |
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養老上石津支部 3106 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀未詳。里人の口碑に曰く、往古此の里に伊西長左ェ門尉信貫と申す者、当国荒城の里より来たりて、此の地を開く。神明宮を勧請し、氏神と尊敬し、村名を伊西と云う。春秋祭典怠りなく執行し、崇敬し奉る。境内神社「大山積見神社」此の地は極山中の村にて、農間余業に山稼ぎ第一の村柄故に天和の頃山神を勧請し、小社を創・・・・・・・・・・ |
| 506-1106 岐阜県飛騨市神岡町伊西1137番地 |
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吉城郡支部 1223 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀未詳。里人の口碑に曰く、領主江馬家二代平朝方殿の臣杉沼兵輔忠義を遣して北越の境界に属する地所を開墾して一村を開く。依りて人民相議りて皇大神宮一社を建立し、勧請す。村民一同産土神と崇敬す。爾後此の地を杉山村と通称す。後代神社再建幾度にして祭典春秋怠事無く執行す。・・・・・・・・・・ |
| 506-1204 岐阜県飛騨市神岡町杉山字中段102番地 |
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吉城郡支部 1257 |

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神明神社
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詳細
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| 明暦二年四月再立。その他縁由記載なし。・・・・・・・・・・ |
| 509-7321 岐阜県中津川市阿木字飯沼字宮ノ根1363番地 |
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中津川市支部 2263 |

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