
|
|
神明神社
|
詳細
|
| 創立年代は不詳である。
社伝によると、往古この地に時々光り輝き、あたかも神明のごとく見える物があったので、村民は畏怖尊敬して神籬を立てて斎祀したのがその起源であると言われている。鎌倉時代に武士 五十嵐小豊次尊敬する事厚く、武器等を奉納した。また中古には当郷領主江馬家も神明神社を尊敬する事厚く、社領・・・・・・・・・・ |
| 506-1302 岐阜県高山市上宝町長倉585番地 |
 |
|
吉城郡支部 1269 |

|
|
皇太神社
|
詳細
|
| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 501-0619 岐阜県揖斐郡揖斐川町三輪791番地の1 |
 |
|
揖斐郡支部 2966 |

|
|
神明神社
|
詳細
|
| 宝暦年間以前の創祀。勧請年月日未詳なるも、往古より当村の産土神と崇め奉り、又社殿棟札に曰く、奉納神明王社。当造立維于時宝暦七歳九月十四日、和佐府村中氏子中、打保村社人水上兵太夫行人と之有り。又、裏書きに御和田局九月十四日と記あり。往古より産子皆連年厚く尊崇す。・・・・・・・・・・ |
| 506-1101 岐阜県飛騨市神岡町和佐府326番地 |
 |
|
吉城郡支部 1217 |

|
|
神明神社
|
詳細
|
| 往古年紀不詳木曽切れの際に社殿流れ来り町屋の里に着きたるものにして、爾来齋き祭り今日に至りたるものなり。口伝に坪内の守中川藩の家臣荒川氏此の神社の鍵を預かりし由聞き傳へしものなり。・・・・・・・・・・ |
| 501-6065 岐阜県羽島郡笠松町門間1882番地の1 |
 |
|
羽島支部 181 |

|
|
神明神社
|
詳細
|
| 創立及社格許可年月日不詳。古来当組の村社に之有候。昭和二十四年四月拝殿及渡殿改築。昭和二十五年本殿及玉垣改築。・・・・・・・・・・ |
| 509-3101 岐阜県下呂市小坂町岩崎103番地 |
 |
|
益田支部 333 |

|
|
神明神社
|
詳細
|
| 創建年月由緒等詳かならざるも、村内安全五穀豊穣祈願のため建立の里傳あり。古来より村社。明治四十二年二月二日岐阜県許可にて本村大字上野字段下1032番地に鎮座の衣裴倭左ェ門鎮守無格社神明神社を移転合併す。明治四十四年九月十三日岐阜県許可を以て大字小島字本郷江川南371番地に鎮座無格社津島神社及び字松ノ・・・・・・・・・・ |
| 501-0633 岐阜県揖斐郡揖斐川町小島字松ノ木220番地 |
 |
|
揖斐郡支部 2990 |

|
|
白山神社
|
詳細
|
| 創祀未詳なれども、里伝に旧鎮座地池本字神田野一六二二番地は往古白川村御母衣の産土神白山比□羊神社此区の後の御母衣谷のサハラの木に御遷座有りて此の地に御鎮座せむと、神憑ありて、御遷座有りたりと云ふ。この神田野は往古田地にて在りし処田植の節日暮れて稲の苗束を田の中に置きしに、翌朝大神御遷御ありて、夜中に・・・・・・・・・・ |
| 506-0203 岐阜県高山市清見町池本字小手平1692の3番地 |
 |
|
大野支部 2128 |

|
|
神明神社
|
詳細
|
| 明治七年岐阜県廳所在地租改正の古文献に左のものあり。前渡村字堤内前河原990番一、小社神明神社旧境内反別一反一畝二十歩但官有第一種990番の1現境内反別二畝二十一歩、990番地の2境外上地林反別八畝十五歩・・・・・・・・・・ |
| 504-0922 岐阜県各務原市前渡東町字堤苗河原990番地 |
 |
|
各務原市支部 785 |

|
|
八幡神社
|
詳細
|
| 当社は元区内権現(ゴンゲ)字森の平にありしを中古此の地に遷座して乗鞍の遙拝所を兼ねたり。元亀年間領主東相模守代々崇敬造営せり。寛延元年十二月以来再営屡々にして明治維新村社に列す。・・・・・・・・・・ |
| 509-3416 岐阜県高山市高根町中洞字平畑630番地 |
 |
|
大野支部 2204 |

|
|
神明神社
|
詳細
|
| 弘安年間以前の創祀。往古領主江馬小平太光盛武器を好み弘安年間相州鎌倉より鍛冶左ェ門尉信兼を招き寄せ、武器を打たす云々。然るに和佐保村の宮谷の水にて卸すれば刀色古事妙なり。故に宮谷に引き移り住む。其の水上に神明宮鎮座す。左ェ門尉謹みて朝夕当社へ参拝し又神前へ宝剣を奉る。その子孫数代当社を崇敬すと云う。・・・・・・・・・・ |
| 506-1105 岐阜県飛騨市神岡町和佐保251番地 |
 |
|
吉城郡支部 1221 |

|