
|
|
白山神社
|
詳細
|
| 永享五年五月創建当村開拓の旧家大坪銀助なる者深く白山神を信し該神像を吾邸内に祀りしを一村之を崇敬して一社殿を造立すと云ふ。・・・・・・・・・・ |
| 501-4305 岐阜県郡上市明宝小川585番地の1 |
 |
|
郡上市支部 1452 |

|
|
白山神社
|
詳細
|
| 正平二年五月創祀。以外由緒記載なし。例祭日九月八日。・・・・・・・・・・ |
| 509-3305 岐阜県高山市朝日町小瀬字下方99番地 |
 |
|
大野支部 2187 |

|
|
白山神社
|
詳細
|
| 創祀不詳。古来当組の村社にあり。・・・・・・・・・・ |
| 506-1311 岐阜県高山市上宝町鼠餅750番地 |
 |
|
吉城郡支部 1277 |

|
|
白山神社
|
詳細
|
| 創祀未詳なれども、里説に伝聞しあり。当地開墾の始祖坂谷惣四郎、清水長九郎と申す者、此の地に白山神社を初めて奉建立と見えたり。去る安政四年二月当社数百年の星霜を経て、社殿悉く腐朽せり。産子協議して当社再建し奉り、古社取り払い見れば棟木梁木柱等の木口裏に坂宗四郎建立し奉ると書き付けあり。然れば此の宗四郎・・・・・・・・・・ |
| 506-1206 岐阜県飛騨市神岡町西茂住字宮338番地 |
 |
|
吉城郡支部 1259 |

|
|
富士神社
|
詳細
|
| 創立年代は不祥。古来より湯屋組の村社として崇敬されている。戸田采女正による元禄検地に境内除地、「1町3反3畝10歩 富士権現宮地、2反2畝歩熊野権現宮地」を賜り、文政4年本殿再建の棟札に、富士大権現・白山大権現とある。嘉永4年の『神名記』に富士権現宮・相殿白山宮とあるので、古来白山大神を相殿として奉・・・・・・・・・・ |
| 509-3113 岐阜県下呂市小坂町湯屋479番地の1 |
 |
|
益田支部 343 |

|
|
白山神社
|
詳細
|
| 承久年間以前の創祀。里人の口碑に曰く、此の地近隣七組の中央にして吉地なる故に、中古領主江馬の家臣時々此の地に来たりて事務を執り、又社殿へ参拝あること例年たり。然るに天正十年江馬家没落の後産子一同崇敬す。又延宝年間に旧殿を再建し、神事怠らず執行す。
文化財 金藏獅子 岐阜県指定無形文化財・・・・・・・・・・ |
| 506-1104 岐阜県飛騨市神岡町森茂1634番地 |
 |
|
吉城郡支部 1220 |

|
|
十二社神社
|
詳細
|
| 創祀不詳。寛永十一年九月再興の棟札之有り。境内社一、春日神社創祀不詳。天和二年最高棟札有り。二、琴平社創祀不詳、由緒不詳。三、天満社創祀不詳。享和三年再建の棟札之有り。四、稲荷社安政よね二月創立。山城國伏見稲荷を迎へ祭る。創立以来末社。・・・・・・・・・・ |
| 505-0305 岐阜県加茂郡八百津町和知2603番地の1 |
 |
|
加茂郡支部 386 |

|
|
白山神社
|
詳細
|
| 当社旧記伝来無くして詳ならす 棟簡に寛文九年十一月建立本領浅野興三エ門と有れとも今神實を拝覧するに千載を経たる古材の神像にして寛文年間の創立におあらす 再建見えたり 且諸社の棟簡毎に建立迄立と書記したるの例多くあれは建立したる棟簡を以て創立の年月とはなし難し 其例多し 当社も建立とは有れとも寛文元・・・・・・・・・・ |
| 501-2112 岐阜県山県市西深瀬1893番地 |
 |
|
山県市支部 1747 |

|
|
白山神社
|
詳細
|
| 創祀未詳なれども、「吉城郡神社明細帳」によれば、里伝に曰く此の地田中藤左ェ門中屋新助室屋五郎兵衛等の畠。祖来住して荊棘原野を初発す。当時の地勢山間僻地と雖も水源畦畑里より出て屈曲たる渓流此に至りて宮川に入り、広闊肥沃の地なり。蕃殖し阪上奥九郎中屋新九郎森屋久四郎室田三郎左ェ門等の祖先分家して七戸とな・・・・・・・・・・ |
| 509-4271 岐阜県飛騨市古川町谷1298番地の2 |
 |
|
吉城郡支部 1328 |

|
|
白山神社
|
詳細
|
| 享保中創建当郡長瀧村白山の神を勧請すと云ふ大正八年岐阜県廳の許可を得て字下宮会津無格社白山神社を同年七月二十九日合併す。・・・・・・・・・・ |
| 501-4301 岐阜県郡上市明宝大谷625番地 |
 |
|
郡上市支部 1447 |

|