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神明神社
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詳細
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| 寛永二年十二月創祀。創立以来崇敬篤く、氏子数も五、六十戸はありき。揖斐川改修に際し、他に移住家も生じたれども何等異常なく明治三十六年十一月東方より現今の地に移転したり。・・・・・・・・・・ |
| 503-0533 岐阜県海津市南濃町田鶴上ノ島2番地 |
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海津市支部 684 |

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神明神社
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詳細
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| 創建年紀由緒不詳なれども、古来より崇敬あつく子孫に伝来る社なり。庭田村枝郷一所奥庭田村岩崎明神社は境内一町五反の除地あり。また舟附明神社同所にありと百茎根に見えたりと美濃誌にあり。此の舟附明神社と云へるは此の神明神社に当るかと考へらる。古社であることは疑ふ余地はない。・・・・・・・・・・ |
| 503-0407 岐阜県海津市南濃町徳田字南上原3番地の2 |
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海津市支部 661 |

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神明神社
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詳細
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| 創立不詳とあるも、明治十年頃の諸届(石津村役場保存)に依り発見したるに、明徳三年十月七日創立。明治五年六月村社に列すとあり。尚古老の伝説に昔原沖守といふ人此の土地にあり。崇敬せりといふ。今現に城趾といふ土地あり。明治四十三年十二月同村字円城寺(現字中島)に鎮座しありし無格社山神神社を合祀したる故二柱・・・・・・・・・・ |
| 503-0536 岐阜県海津市南濃町吉田字村上413番地 |
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海津市支部 692 |

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春日神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 503-0608 岐阜県海津市海津町鹿野124番地の1 |
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海津市支部 703 |

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山神神社
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詳細
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| 創立年紀由緒不詳なれども古来より地方民の信仰あつく元禄十三年の七宮御検地帳には境内東西十一間南北十間とあり古社たることを知る。・・・・・・・・・・ |
| 503-0411 岐阜県海津市南濃町駒野字山神下528番地の1 |
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海津市支部 667 |

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春日神社
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詳細
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| 創立年紀由緒不詳なれども古来より氏神として地方民の崇敬あつし。・・・・・・・・・・ |
| 503-0413 岐阜県海津市南濃町羽沢字春日北333番地の1の1 |
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海津市支部 676 |

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白山神社
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詳細
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| 創立年月縁由不詳。古来村社。寛文八年当社再興の棟札を蔵す。・・・・・・・・・・ |
| 503-0401 岐阜県海津市南濃町津屋2299番地の1 |
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海津市支部 648 |

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八幡神社
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詳細
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| 幼郎子大鷦鷯命に御位を譲り給いし後、其の当時村人祠を造り稚郎子の残し給ひし仮霊牌を祀りて八幡神社を創立せしと云ふ。其の後人皇四十代天武天皇十二年十月二十四日人寝静まる頃の大地震及四十九代光仁帝宝亀六年九月十二日の大暴風雨並文治元年七月九日大地震等の為其間数度社殿の改築あり。室町北朝後圓融院の御宇永和・・・・・・・・・・ |
| 503-0621 岐阜県海津市海津町外浜字宮西307番地 |
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海津市支部 715 |

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住吉神社
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詳細
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| 創立縁由不詳。境内二百八十五坪。志津記天明五年三月晦日佐藤光敬記に「濃州多藝郡志津郷は何れの代何れの人の開闢と云事を知らず。街談巷語人傳て記せず。昔時天皇此地に行幸の時、皇后御産有りて皇子降誕まします。依って産湯を奉る。則ち産池是なり。十二相権現は十二人の?なり。今十二鼎の釜を以て御湯を献じて祭る。・・・・・・・・・・ |
| 503-0403 岐阜県海津市南濃町志津1731番地の1 |
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海津市支部 652 |

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神明神社
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詳細
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| 勧請年月不詳。其の后延宝二年九月二十九日火災にて社殿棟札書類共々不残焼失に相成同年十二月十五日一村一同より寄進再建。大正十五年八月二十五日祭神二柱増加許可。然し神殿内笏に依ると本殿再興遷座が寛政二年九月十五日実施されて居る。・・・・・・・・・・ |
| 503-0304 岐阜県海津市平田町幡長49番地 |
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海津市支部 630 |

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