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白山神社
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詳細
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| 貞享四年創祀。由緒不詳。伝説、創立の際出雲大社へ行き、御霊代を受け、同時に逆さ竹を頂きて帰り此の竹の生ひ茂りたる時は御神体鎮座の証なりと云はれたる由にて此の逆さ竹は今日尚ほ境内に繁茂す。・・・・・・・・・・ |
| 503-2501 岐阜県揖斐郡揖斐川町春日美束4884番地 |
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揖斐郡支部 3086 |

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八幡神社
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詳細
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| 古記録に曰く、慶長二年奉造営とあり。野村城主織田河内守長考の末子分家当村に居住守護神として八幡大神を勧請。之れ本社創建の始めなり。戸田采女正氏信公御崇敬厚く、慶応年中社殿改造に代参を以て金穀の寄進あり。当時社殿は壮麗を極めしも、火災の為焼失。建立後又震災の為倒壊し、再三奉改造とあり。村民の敬厚き神社・・・・・・・・・・ |
| 501-0515 岐阜県揖斐郡大野町桜大門字宮東289番地 |
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揖斐郡支部 2905 |

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南宮神社
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詳細
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| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 503-2501 岐阜県揖斐郡揖斐川町春日美束2933番地 |
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揖斐郡支部 3088 |

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若宮八幡神社
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詳細
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| 勧請年月日不詳なるも、寛文六年四月社殿を建立のこと。棟札にて知る。・・・・・・・・・・ |
| 501-0555 岐阜県揖斐郡大野町公郷字十三之坪2474番地 |
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揖斐郡支部 2932 |

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天神神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 503-2402 岐阜県揖斐郡池田町粕ケ原字傍示下77番地 |
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揖斐郡支部 3044 |

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白山神社
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詳細
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| 当村は郡家郷の一部にして饗庭二郎光俊二男郡家三郎光継居住す。弘安八年鎮守の神として白山大権現を奉祀せしものと社傳にあり。嘉禄三年六月三日藪川大洪水の為社殿流失し、里人之を憂慮し、数年後再興す。其の後水害を被むること数知れずして修復を為す。祭典の際は領主石川太郎八公の奉幣あり。殷賑を極む。安政六年社殿・・・・・・・・・・ |
| 501-0524 岐阜県揖斐郡大野町郡家120番地 |
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揖斐郡支部 2910 |

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住吉神社
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詳細
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| 神社の創建由緒は、享保年中の火災の為焼失して不詳なれども、その創立は遠く鎌倉時代にして、当時は社殿亦宏壮なりしと口伝に伝ふ。当社鎮守の宮山々村落を流るる揖斐川は往古より舟楫の便多く、神功皇后三韓征伐の砌皇軍の守護神たる住江の三前の大神を祭神として奉齋し以て産土神と仰ぐに至れり。・・・・・・・・・・ |
| 501-0706 岐阜県揖斐郡揖斐川町西津汲521番地 |
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揖斐郡支部 3006 |

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八幡神社
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詳細
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| 古老傳曰く、往古本村は関東への道路にして、応徳二年源義家奥州征伐の時、本村の森に憩ふ時に一老媼あり。団子を献ず。義家之を喫し畢て佩くところの守りの神像を解き与ふ。彼老媼後義家の憩ひし森に彼の神像を奉祀す。此の森をすずの森と称ふ。即ち涼みの森の略称なり。今尚祭礼に村内団子を以て賓客に供するを主とす。俗・・・・・・・・・・ |
| 501-0532 岐阜県揖斐郡大野町下磯745番地 |
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揖斐郡支部 2914 |

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稲荷神社
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詳細
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| 源頼親の裔孫石川太郎光義の子治成田と号し美濃国市橋庄地頭となり弟市橋五郎三郎光重市橋村に居城し市橋氏と称せり。建久元年(1190)九月市橋氏京都伏見稲荷より正一位稲荷大明神を勧請しこれを市橋山の頂上に奉齋し五穀豊穣を祈念す。稲荷山神照院五穀寺を別当とする。天保7年4月更に伏見より神霊を奉祀し後山頂よ・・・・・・・・・・ |
| 503-2427 岐阜県揖斐郡池田町市橋1565番地 |
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揖斐郡支部 3077 |

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八幡神社
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詳細
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| 創建年月及縁由未詳・・・・・・・・・・ |
| 501-1313 岐阜県揖斐郡揖斐川町谷汲深坂2562番地 |
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揖斐郡支部 3034 |

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