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秋葉神社
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詳細
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| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 503-1602 岐阜県大垣市上石津町牧田2698番地の1 |
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養老上石津支部 3219 |

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津島神社
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詳細
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| 創建年月不詳なれども、此の津村は津布良庄にて現在せる棟札に天和二年六月、元禄五年九月、正徳三年三月等のものあり。又享和三年御領内明細記津村の條に左の記録あり。一、牛頭天王社三尺三尺五寸境内一反六歩御除地。・・・・・・・・・・ |
| 503-0003 岐阜県大垣市津村町2丁目398番地 |
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大垣市支部 1931 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀不詳。当村は内宮御厨の旧地にして、御厨に奉祀せし神明神社なりしが、御厨廃絶の後、微々たる小祠となり、字井口(元字神明と称す)に奉祀の処、住民の願望により、宝暦十年秋字屋敷山神(由緒不詳)の境内(今の社地)へ移転して神明神社と山神とを合祀して崇敬の氏神となせり。・・・・・・・・・・ |
| 503-1636 岐阜県大垣市上石津町西山510番地 |
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養老上石津支部 3256 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀不詳。本社神殿内に左の棟札あり。享保二十一年勧請沙門南山実相院。・・・・・・・・・・ |
| 503-0854 岐阜県大垣市築捨町字不語場387番地 |
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大垣市支部 1996 |

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白髭神社
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詳細
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| 由緒不詳。 今津内記。義遠○父絵村之城主小寺新五門弟同苗新六家相続す。野方百十六町八反分領す。義政 弓上手為織田信長公より友江村於て二百石余給ふ。その後賜る古金鶏米田朱印倍菅原家小寺の巻物清和家今津之巻物神門に埋之。・・・・・・・・・・ |
| 503-0955 岐阜県大垣市友江大海道574番地 |
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大垣市支部 2038 |

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神明神社
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詳細
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| 里伝一説に、垂仁天皇の朝、大神伊勢度会に御遷座のため当地御通御の時、御分霊を願ひ奉祀した。更に雄略天皇の時、豊受大神を丹波より度会に御遷御の砌又御分霊を奉迎して合祀したと豊受大神は古史に依るに、稚産霊神の御子にして五穀蚕繭を司りたまふ神である。又一説には往昔火災頻りに発して止み難かった。よってその災・・・・・・・・・・ |
| 503-1632 岐阜県大垣市上石津町下山2565番地 |
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養老上石津支部 3251 |

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八幡神社
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詳細
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| 清和天皇山城男山に石清水八幡宮を建て給ふた。当社は往昔川添家の鎮守であったが、村民の願望に依り、元禄七年八月字中村に創建した。俗に此地を元八幡といふ。中組元八幡より現地に移転奉祀せられた。末社 津島神社は(年代不詳)疫病流行して村民大いに苦しんだ時、疫病鎮圧のため、尾張津島神社の御分霊を奉迎して一祠・・・・・・・・・・ |
| 503-1638 岐阜県大垣市上石津町上866番地の1 |
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養老上石津支部 3262 |

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素盞鳴神社
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詳細
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| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 503-1602 岐阜県大垣市上石津町牧田3593番地 |
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養老上石津支部 3222 |

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白髭神社
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詳細
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| 創建年月不詳。当社元同字(一色境)478番地に鎮座せしが、元境内地は揖斐川改修の為収容地となりしを以て明治三十七年七月八日許可を得て、現在の地一色境499藩地の1へ移転す。享和三年御領内明細記大村の條に左の記録あり。一、白髭大明神 社 一尺八寸、二尺一寸 境内三畝九歩 御除地。・・・・・・・・・・ |
| 503-0814 岐阜県大垣市大村1丁目111番地 |
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大垣市支部 1974 |

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子安神社
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詳細
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| 創祀不詳であるが、初めて史籍に見えたのは、三代実録に貞観十八年七月十一日、授美濃國正六位上児安神社従五位下とあるのが最も古く、美濃國神明帳の出来た天暦の頃には不破郡八十二社の内正二位児安大明神とあり。年次を追って授位された由緒ある神社である。按ずるに、宮代南宮神社の中に児安神社があって、三代実録及び・・・・・・・・・・ |
| 503-2213 岐阜県大垣市赤坂町字羽根4026番地 |
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大垣市支部 2083 |

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